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第一回 ピチットご利用者アンケート お客様の声をご紹介します!

第一回ピチットご利用者アンケートキャンペーンでは、皆様から、たくさんの声を聞かせていただきましてありがとうございました。残念ながら、賞品プレゼントの当選から漏れたお客様にはお詫び申し上げます。ここでは、皆様からお寄せいただいた投稿のなかから、いくつかをご紹介いたします。(原文のまま)

 

お魚料理にご利用のお客様の投稿

キビナゴを刺身で食べ、残りを塩をしてレギュラーに包んで冷蔵庫へ。翌朝の食卓は完璧。そのほかイカやアジなど近海物が手に入ったら一夜干しに。 (K様)

スモークドオイスター(牡蠣の燻製)を作るのに使っています.牡蠣を洗浄後,煮すぎない程度に加熱し、あらかじめ作っておいたソミュール液に2時間ほど浸けて、水気をペーパータオルで取った後に、ピチット(スーパー)ではさんで冷蔵庫で一晩置き、取り出した牡蠣をスモークシート(市販品)で包んで、チャック付き保存袋に入れて冷蔵庫に一晩保存し,取り出した牡蠣をエクストラバージン・オリーブオイルで瓶詰めにします.室温で1週間ほど置いておくと"絶品"となります. その他にも,燻製料理の風乾の前処理に使っています.風乾の時間が半分で済みます.物によっては、そのまま燻煙にかけられる物も有ります.すべて、業務用ではなく自家用です. (S様)

友人のお店で使うのに、私がよく代理購入しています。鯵・鯖を開いて塩をしてピチットで包み、一晩冷蔵。酢に漬けてキズシにし、店舗にて提供しています。あとは、ホタテ貝柱や牡蠣をピチットで2時間ほど包んで、燻製鍋で温燻して、こちらも店舗にて提供。うまみ重視のお酒の肴を作るのにとても便利で、メニューも人気商品です。 (K様)

お魚の一夜干し風、特に簡単に味付、みりん・酒・しょうゆの三同割の液たれとイタリアンシーズニングブレンドした液につける。そしてピチットにつけ、カルパッチョ風にしてふぐ風の盛り付け。最後にオリーブをかけてエスニック風刺身! (K様)

自分で釣った魚を塩水に漬けてから水気をとり、ピチットレギュラーに包んで一晩冷蔵し干物を作成しています。出来た一夜干しを冷凍保存。干すよりも表面が硬くならず美味しい干物ができます。 (T様)

釣りが趣味の夫婦です。玄界灘で釣れたアジやサバ・イカ等なんでも 食べきれない分は下ごしらえしてピチットし冷凍庫へ。食べたいときはそのまま解凍。釣りキチの我が家にはなくてはならないピチットシートです。 (H様)

スモークに凝って天日干しの代わりに使ったことがきっかけでしたが、最近はピチットの自家製一夜干しにはまっています。干し具合も自由に加減できますし、塩味も薄めに作れます。イカのみりん干しは絶品、みりんと醤油の垂れに一晩漬け、次の日の朝ゴマをまぶしてピチットにくるみます。夜には乾きすぎずかみ切りやすい、おいしいみりん干しのできあがり。試してみてください。(F様)

調理前の切り身魚や解凍刺身の水分を取るのによく利用します。ホタテなどはピチット使用後に昆布〆にします。翌日食べる物をピチットに包んで保存したほうが肉汁や魚の水分が取り除く事ができ、変な臭いもしないので便利です。(T様)

1.アジを開いて塩水に漬けて水気を切り、ピチットスーパーに包んで一晩置き、朝ごはんのおかずにしています。2.冷凍のマグロの棹やほたてを買ってきたとき、ピチットレギュラーに包んで冷蔵庫で、解凍する。水っぽくならず、うまみも増す。3.サンドイッチを作る時、きゅうりの水気を切るのに、ピチットレギュラーで、包んで、しばらく置く。パンが水っぽくならない。4.切身の魚を買ってきたとき、ピチットミニに包んで冷蔵庫で一晩置いてから煮たり、焼いたりして食べると、臭みが取れて、子供も魚を嫌がらずに食べてくれます。 (I様)

自宅用に購入。刺身用サーモンに塩・コショウして、ピチットにくるんで冷蔵庫へ。5日でスモークサーモン的なおつまみのできあがり!ワインのお供に、かかせません! (Y様)

(材料)さんま、鰺など(方法)はらわたを取りよく水洗いしてからキッチンタオルで拭いて水を切り、薄く塩をしてピチットにくるんで冷蔵庫に入れる。翌日フライパンにクッキングシートを敷いて焼く。(目的)夕食のおかず(結果)ピチットを使用しないものと比べたら、格段に美味しいおかずができる。(S様)

こちら北海道なので、北海道のおいしいお魚をピチットで簡単一夜干しにしていただいています。通常でしたらイマイチ淡白なタラなんかをサッと塩をしてピチットに包んでおくだけで、信じられないくらいおいしい干物になります。切り身にしてから干物にしているので、朝ちょっと食べたい時でも夜のお惣菜にもすごくいいです。 あとは、マグロの冷凍を買った時、ピチットに包んで冷蔵庫の中で半日ほど解凍しますとマグロから出るお水を程よく吸い取って安いサクのマグロもとてもおいしくいただけます。 近くのお店でピチットを売っていないので探し回った挙句、ネット通販でとてもお得に購入することが出来たのですね。 また無くなったら是非購入させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 (G様)

紅さけ(2㌔ぐらい)を3枚に開き塩漬けにし、今度は塩抜きしてから、ピチットロール・スーパーで包み、冷蔵庫に2昼夜。(ピチットは1回取替)それを燻製(冷燻)にしました。自家用で美味しくいただきました。気温が高く、虫がいるため、ピチットがすごく、重宝しました。 (I様)

イカを裁いて、塩を振ってシートに包んで一晩おいて、翌朝とっておいた肝とあわせて自家製のイカの塩辛を作る。 (K様)

鹿島沖で釣ってきたメバル、アジ、サバ、イナダ、カレイ、スルメイカ、等々を捌き、ピチットシートで包んで、冷凍(長期保存)あるいは冷蔵(短期保存)に。新鮮なものをそのまま包み、水分も吸収するので、長期保存しても臭みなく最高の味が楽しめる。スルメイカの場合は一匹一枚と言った具合に、ピチットシートはケチらないで使うことが秘訣。買ってきたマグロの刺身や肉なども、余計な水分をとってくれるので、美味しくなる。 (Y様)

いただいたピチットを使って鯖、鰆の切り身をそのままシートにはさんで冷凍。数日後、自然解凍したものを塩を振りグリルで焼きました。どちらも身が程よくしまり美味しかったです。特に生の鰆の塩焼きは身が柔らかく苦手な夫も鰆とは気付かずに食べたほどでした。ピチットをスーパーで気軽に買えたらいいと思います。 (T様)

冷凍の牡蠣や海老を解凍する時によく利用します。 牡蠣など うまみが凝縮されて 本当においしくなります。むき海老がぷりぷりになります。 デパートに置いてないのが不便です。 (N様)

 

お肉料理にご利用のお客様の投稿

豚バラ肉の塊に、塩をすり込んでから常温で1時間バットに網を載せたものに置いて軽く水分を出す。その後、水気を拭いた後、さらに塩とハーブ、コショウをまぶしてピチットレギュラーに包んだものをラップして熟成させる。途中2回ほどピチットを取替え2週間頃で自家製生ベーコンや、軽くお茶葉でいぶしてベーコンとして自宅で使用します。 (T様)

主人と釣りに行くので釣った魚を開き塩水に漬けて水分をとってピチットシートに包んで冷蔵庫で一晩寝かせて干物つくり、インターネットで見つけた豚ばら肉のパンチェッタつくり、塩コショウをしてジプロックに入れ冷蔵庫で2晩水分をとりその後ピチットシートに包みなおし約2週間その間に2回ほどシートを取り替えて水分をとっていくとパンチェタの出来上がり。ピザのトッピングににそのまま焼いてもOK!鳥ハムつくりは鳥のむね肉に蜂蜜、塩、こしょうを塗りこみピチットシートで包み冷蔵庫で2晩寝かせボイルして食する。サンドウィッチにサラダに使う。 (K様)

自家製パンチェッタを作る際に使用。塩をまぶした豚ばら肉ブロックを2晩ほど冷蔵庫で寝かせた後水気を拭く。その後ハーブ等をまぶし、ピチットレギュラーに包み、2~3日毎にシートを交換。二週間ほどかけて熟成させる。自宅用として。 (S様)

ピチットシートにはお世話になっております。主に、ベーコン作りの塩漬けの過程で、スーパーのロールタイプを使わせて頂いています。塩とハーブを混ぜたものを、豚バラブロックに塗りつけて一晩、ピチットスーパーに包んで交換しながら一週間程度。後は燻して終わりです。 スーパーに売っている普通のベーコン等は、添加物がいっぱいなので自作する様になりました。作ったものは、家族や彼氏からも大好評です! 作るにあたって、肉のドリップを脱水するのに、普通のキッチンペーパーでも出来るのでしょうが、やはりより本格的に、よりお手軽に作れるように、ピチットシートを利用させて頂いています。今後は他にもチャレンジしたいので、こちらの使用例等参考にさせて頂きながら、安全で美味しいものを作っていきたいと思います^^ (F様)

豚バラ肉(塊)を軽く塩漬けした後、ピチットレギュラーに包み冷蔵庫に入れる。1~2日おきにピチットを取り替えて、1~2週間程度で、パンチェッタもどきを作る。出来上がったパンチェッタもどきは、自宅で料理(カルボナーラやポテトサラダ)に利用。 (Y様)

パンティエッタを家庭で作っている。一度に2kg作って仲間や友人と分けている。肉の価格とピチットスーパーの価格が同じなのが悩みの種。利用する塩もいろいろ試している。住宅が密集しているので燻製ができない(火事と間違われる)ので、ピチットは優れものだとは思っている。 (H様)

我が家は魚の下処理やお肉の冷凍保存に必ず使っています。特にこの冬に重宝している使い方として、お鍋料理の時に余った豚肉のしゃしゃぶ用薄切り肉をマイルドにはさみ冷凍しておくと次回の鍋の時にとても美味しくいただけます。ドリップや栄養素の流失が防げるだけでなく色もとてもきれいです。何より主婦としては最後まで無駄なく品質的にも安心して使いきれる事が嬉しいです。 (K様)

パンチェッタ作りに利用。2日間塩漬けにした豚かたまり肉に黒こしょう、ハーブをまぶしてピチットで包み、3日ごとに新しいピチットに取り替える。10日くらい熟成させて肉が鮮やかな赤色になったらできあがり。 (S様)

主に自宅で利用。ベーコンを自作するようになって,本格的に利用することになりました。 7日間,ソミュール液に漬け込んだ豚ばら肉約4kgを水洗いし,燻製にする前に一晩冷蔵庫で休ませますが,その間,ピチットシートでくるみ水気を抜いておきます。この工程でキッチンペーパーだけだと水分が十分出てくれないのでうまみを凝縮することが出来ません。燻製でも凝縮されるのですが,ここでシートで水抜きをしておくと出来が違う気がします。 (K様)

ベーコンを作る時に利用しています。バラ肉をブロック1kgで購入し、天然塩、三温糖、スパイス各種をすり込み、冷蔵庫で一週間熟成させます。熟成後、溜水で塩抜きを1時間半(30分毎に水を交換)行い、その後ピチットレギュラーで繰るんで冷蔵庫に一晩寝かせて水抜きを行います。水抜き後、スモーカーで3時間程温燻し、燻製にした豚肉を約60度のお湯で30分程低音消毒?します。その後、お肉をクッキングペーパーで拭いた後、更にピチットレギュラーに包み、一晩寝かせます。そうして、目出度くベーコンの完成♪です。完成したベーコンはカルボナーラ、ペペロンチーノ、炒飯、そのままベーコンステーキ、その他、色々と使ってます。市販のベーコンとはまた違って肉の味がしっかりするベーコン。一度食べたら病み付きです。 (O様)

※パンチェッタ1.豚バラブロック(500g)をホークでブツブツさす。2.塩大匙1~1.5をすり込む。3.ピッチトシートでしっかり包んでさらにラップで包みビニール袋に入れて冷蔵庫に。4.3日後取り出して水気を拭いてお好みのハーブ・胡椒をすり込んで3と同じようにして冷蔵庫に。5.3・4日ごとにシートを取り替えて2~3週間ぐらいで熟成完了。シートを替えるたびにずっしり水分の重みを感じて感動。豚ばら肉が真っ赤に熟成しパンチェタに変身。ポトフにしたり、カルボナーラ・ぺペロンチーノとパスタにとても愛称がいいです。もちろんそのまま焼いても。 ※秋刀魚の干物 (秋刀魚が安い時期に大量に購入)1.頭を採って背開きに2.流水ではらわたをきれいに洗い流す。3.海水ぐらいの塩水に1時間位つける。4.水気をふき取りピッチトシートに挟んで冷蔵庫に。5.2・3日でおいしい干物の出来上がり。すぐ焼けて、味は絶品。その他、いか・さより・かれい等いろいろな魚を干物にして楽しんでいます。魚はそのまま煮たり、焼いたりしてもおいしいですが、干物にすると日持ちもするし、又別の味が楽しめます。我が家の食生活にはピチットシートは必需品です (O様)

豚肉の塊に塩・胡椒・ハーブをすり込んで半日水気を取ってから、ピチットシート(スーパー)に包んで半月ほど冷蔵して、生ハムを作っています。シートは、2~3日ごとに取り替えています。 生ハムは、サラダやパスタの具にしたり、季節の果物に巻いて食べる事が多いです。自宅で使うだけではなく、友人宅でのホームパーティやBBQに持って行ったり、既婚の友人に『生活支援』という事でプレゼントする事もあります。 かなり好評で喜ばれているので、もっと早くピチットシートの存在を知っていれば・・・!と思っています。 (S様)

ベーコンを作っています。市販のベーコンは添加物たっぷり、美味しく安全なベーコンは高価なので手作りしています。バラ肉に塩、黒こしょうをすり込み袋に入れて2時間(水分が出ます)、その後キッチンペーパーで軽く肉の表面を拭き取ってからピチットシートに包み半日。そしてイージースモーカーで薫製、保温でできあがり。冷凍庫には常時お手製ベーコンがあります♪ピチットシートのおかげです。 (N様)

豚ばら肉を使って簡易ベーコンを作るため、塩をまぶした豚ばら肉を、ピチットシートレギュラーにくるんで一晩冷蔵。出来たベーコンの利用は将来開店する洋風ダイニングのメニューの中で使用する予定です。また、それ以外にも今後の予定としてはイタリア料理で良く使うパンツエッタも同様にピチットシートを使って作成する予定です。 (O様)

自宅にて利用しています。塩づけしたベーコンを乾かすのに、これまではとても大変でしたが、ネットでピチットの評判を見て利用したら、あまりに簡単でしたので驚きました。現在は、湿度の高い日本では無理だ、と思っていた生ハムづくりに挑戦中です。何度もピチットを替えながら、いい具合に乾いてきたので、風乾にうつりました。イタリアで作ったのと同じように出来るかな。。。楽しみです。何枚も使うので、もう少し入手しやすいとありがたいのですが。 (M様)

近所の方に鹿の肉を頂戴しました。焼肉にしたり竜田揚げにしたり楽しみましたが、まだ大量に残りが・・・。ネットで肉の利用を検索したところ ジャーキーが美味しいとありましたので、早速、にんにく、しょうゆとワインに漬け込みました。肉の水分を十分に抜くほうが良いと書かれていましたので、勧められていたピチットシートを購入させていただきました。鹿肉を包み、3日ほど充分に水分を抜いたところで燻製にしました。(その間は 冷蔵庫にて。) 買ったビーフジャーキーよりずっと美味しく、大成功でした。ただいま第二段を 脱水中です。明後日あたり燻製にする予定です。 ベーコンなども 塩抜きした後に 一日 ピチットシートに包んで軽く脱水しました。いつものものより 美味しく出来ている感じがします。 燻製作業には欠かせないシートとなりました。(H様)

主に燻製に利用。5~7日塩漬けにした豚バラ肉を流水で塩抜きしたあと、一晩ピチットスーパーで脱水し、75度で燻製してベーコンに。また同様に豚ロースを脱水し、ケーシングに詰めて75度で燻製、75度でボイルしてロースハムに。豚バラ肉を二週間ほど塩漬けしたあと、流水で塩抜きし、1~2日おきにピチットスーパーを取り替えながら熟成させ、パンチェッタに。味付けたらこをピチットスーパーで一晩脱水、40度の炭火で乾燥後、70度で燻製し、唐墨風に。 (S様) 

自家製のパンチェッタを作るには必須。厚みがあり、脂肪分の多い豚バラ肉などは風乾するのも腐敗や脂の酸化が気になるところですが、ピチットを使って冷蔵庫で作ればその心配もないので便利です。しかも時間が大幅に節約できるのもうれしいですね。 (H様)